結成総会アンケートから(その1)
危ない〜今こそ憲法を考えよう〜」の感想から ★ポイントを的確に押さえた、わかりやすい講演でした。「憲法『改正』は国民主権の剥奪」は、的を射た指摘だと思います。(丹波市、50代) ☆歴史としては知っていても、現地(アウシュビッツ)まで行
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10/22 「コルナイ・ヤー
そうした本の一冊でした。1928年生れのユダヤ系ハンガリー経済学者コルナイ・ヤーノシュ。彼は少年時代ホロコーストの魔手を辛くも逃れ(父親はアウシュビッツの犠牲者)戦後はマルクス経済学を習得して優秀な共産党機関紙記者。しかし10年を経ぬ内に社会主義に対する懐疑が芽生え
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本物を見る
そして感動があるように思います。伊集院さんのコラムは旅の雑感として書かれています。その中でポーランドを旅したときに、アウシュビッツ(収容所)で外国人公式ガイドを務めている日本人青年からかけられた「ようこそ」の一言が新鮮に聞こえたと書いています。
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BREAK
また4時間かけてポーランドに着きます(ノ_-。)宿題全部持っていくけど多分やらないだろぅな笑ポーランドにゎ決して遊びに行くヮヶじゃなくてアウシュビッツで色んなこと学ぶために行くからちょっと今から緊張・・・。残酷すぎて多分見てられないけどいい経験になるといいなって思
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[お笑い]ブラックなネタの
リーフェンシュタールの例もあるし、どうして何かと人が避けがちなドイツの例なんだろうか‥‥という辺りがなんとなく不思議。ヒトラーはアウシュビッツの例からも人道的に言ってカウントされないけど、それ以外の革命で言えば、レーニンのロシア革命とかゲバラのキューバ革命とかナポレオン
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財前死す!!!
、原作で財前が観光で訪れるダッハウというミュンヘン郊外にあるユダヤ人強制収容所に相当するものが必要であったからだろう。そう。アウシュビッツである。ドラマでそのシーンを見たとき、どうしても死ぬまでに一度は訪れなければならない使命感を感じた。うまく説明できないが、
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凄い怖いことだな。
下で述べてしまったので(しまった、ってわけじゃないけど・・・)アウシュビッツについて扱ったサイトを探してみました(本当はアウシュビッツ系の映画情報が欲しかったんだけどな…!!)まぁ、うん、ずーっと見てたけど正直怖い(苦笑生ぬるいこと言ってた、本当に申し訳な
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a school excursion
今日は遠足でした-。ってことで昨日からブルーベリーがお泊りしたのww 過去の写真見たりしてすっごい楽しかった-w 先寝ちゃってごめんね;; 今日は美術館!!原爆とかアウシュビッツとか水俣の絵を描いた夫妻の美術館なんだけど、 怖くなった。一見は普通に
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世界史と私
、感じるんです特に 第二次世界大戦 の時を習ってるときとか凄い感じたの特に アウシュビッツ が関係すると、すごい胸が熱くなったのをすごーく覚えている。アウシュビッツ、強制収容所、です。ドイツヒトラー政権がユダヤ人を滅ぼそうとしたがためにつくられ
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憲法9条を世界遺産に
賛成!大賛成!アウシュビッツ、広島と並んで、こういうことはやっていけないという意味の負の世界遺産に登録するのに賛成です。
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イノセンス
ネットの中に溶け込んだ素子が最後に「あなたがネットに繋ぐ時、私はいつもそばにいる」と言うのを聞いて、アウシュビッツ収容所から生還した心理学者フランクルの書いた「夜と霧」という本を思い出しました。フランクルが、別々の収容所に
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人民中国
合わせ、「日中平和の花園建設の会」からの寄付、1千数百万円をもとに、紫金草の花園が、完成する。広島・長崎、アウシュビッツとともに、「歴史を忘れず、未来に向かう」礎の一つになることを祈る。昨年の4月、中国で、反日デモが
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我が家の夕食
「イジメ」これは差別、区別どちらかです。支配、管理しようと思えば階級をつくり管理させる、これが1番良い方法です。アウシュビッツで行われた同胞人による同胞人の管理につきます。イジメられて壊れる人は匂いが同じです。イジメだけでなく全てに当てはまる
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スピーキングジャパニーズ。
ナチがアウシュビッツで人を原料にして石鹸つくって遊んでたという話をだいぶ昔に聴いてうわあと思ったけどよく考えたら案外簡単に作れるもんかもね。油脂は大量にあるしアルカリ性溶液も自然生成されてるし塩なんかどこにでもあるしまぁ流石に
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10月19日(木)晴れ
ばか者、いずれにしても老人は注射一本で死なせたいんだな。そうすれば年金をやらずにすむ。ますます恐ろしい国になるな。アウシュビッツよりひどくなるかも。九の字に折れ曲がったよたよたの年寄りのいない国になったらさぞ爽やかな美しい国に
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★ポーランド★
ってきた半分は移動で時間とられたけど、ポーランドに居た時間はかなりフルに動いて、満足な旅だったなぁ今回のメインは『アウシュビッツ強制収容所』だった。でもともなにはここに関する知識がほとんど無くて、出発までの時間も十分に知識蓄えることもしなく
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アウシュビッツ強制収容所
まじよかったーこんなのに生まれんで!!!こんなのに生まれたら、夢も希望もないやろーひ、ひでえもん
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そうだ、ポーランドへ行こう
アウシュビッツ強制収容所跡編 (写真:ビルケナウ) ●10/5 アウシュビッツ● この日は、朝からバスに乗って日帰りでアウシュヴィッツへ。バスターミナルから出るバスに乗り、1時間ちょっとかけて、国立オシフィエンチム博物館(アウシュヴィッツ1号)のすぐ前のところで下車。クラクフ旧市街の観光も差し置いて
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そうだ、ポーランドへ行こう
会う前に、とりあえずハンブルク・ワルシャワ間の往復の夜行バスを予約して、足だけ確保。 無計画な思いつき旅行やけど、アウシュビッツだけは行きたくて、でも1人でアウシュビッツ行ったらへこみすぎて自殺してまうかも! てことで、留学生友達を誘って、2人で行くことになりまし
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KRAKOW(→AUSCHWITZ)
と入り口のゲートには掲げられているが、そうでないことは皆わかりきっていただろう。アウシュビッツの後は、第二アウシュビッツとも呼ばれるさらに大きな強制収容所ビルケナウBIRKENAUへ行った。アウシュビッツから3kmほど離れたところあるその収容所は300棟以上のバラックが立ち並び百数十万人
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